住み心地 体感ハウス


第5回第4回|第3回 第2回第1回


<第3回>
 2003年1月中旬までの状況
 
【太陽光発電】
電気に変換できる光の波長(感度帯域)が異なるふたつのシリコン層を備えているため、発電実効面積で発電効率がアップしました。当社の体感ハウスは、平板瓦一体型を設置しております。
外からの光がTIP工法により張り巡らされたKDヒノキ下地板の間から美しく差し込んでいます。
ロフト部屋の軸組みです。
TIP工法により張りめぐらされたKDヒノキ下地板の外側を、板状断熱材で覆っていきます。
外断熱工法ゆえのとても大切な施工部分ですね。
右側がTIP工法で貼った下地板部分。左側が下地板を断熱材で覆った部分です。
一階床上げ工事がスタートしました。
屋内の軸組みです。
2階への配管立ち上げです。

 

第5回第4回|第3回 第2回第1回



Copyright (C)
MARUKA INC. All Rights Reserved.

info@maruka-jp.com