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マルカの家「住み心地」通信

この一年も思い出いっぱいの笑顔を。ありがとうございます。

2017年12月27日(水)

日々の住み心地

この一年も思い出いっぱいの笑顔を。ありがとうございます。


間に合った。

伊賀市のY様ご夫妻に先週末ご新居をお引渡しした。

「マルカさん、私たちの願いがかないました。とてもうれしいです。」ご夫妻が笑顔いっぱいにそう言ってくださった。

ご主人はこの年末、万座へ治湯治療に出かけられる。つかの間だが暖かなご新居でうんと鋭気を養い出発していただけたらと、その思いでお引渡しをした。

伊賀ではK様宅にも寄せていただいた。関西のTV局「探偵ナイトスクープ」の収録があった話を聞かせていただいた。

ご縁をいただいたK様邸の井戸は地下で伊賀のお城につながっている話を聞いていた。そこのところのスクープだ。子だくさんのK様ご夫妻。「みんなお正月に帰ってきます。きっとこの家が暖かいのですね。」と奥様がそう言われ見送ってくださった。


同じく先週には年内最終の名古屋市緑区O様邸の上棟工事が無事に終わった。年内に外断熱を完了し、全天候型のお現場となる。お正月にはご夫妻に幾度も足を運んでいただけたらと思う。

解体した前の家は築7年の家だった。当時の建て売り分譲の家を買われた。しかしO様ご夫妻は住み続けることを断念された。家にいったん悪い性格が与えられてしまうと、住んでからどんなに努力をしても、住み心地の悪さをはじめ、ありとあらゆる悪い結果から逃れられない事実。家の中で長時間過ごされる奥様の体調変化を気づかわれたご主人。「マルカさん、本当に出会えてよかったです。建て替えることに後悔はありません。今度の家は奇跡の家だと思います。」と言われた。


この一年もお客様との思い出がいっぱいの年になりました。

お客様からいただく笑顔とお言葉を「励み」とし、今年も家造りをさせていただきました。


「こんな家があるんですね。よく寝れます。快眠。幸せです。」

鈴鹿市S様ご夫妻


「この家は暖かい。動くことがとても楽です。私たちにとって完璧な家。」

鈴鹿市I様ご夫妻


「60才台は楽しかった。この家で今度はどんな70才台を過ごせるのだろう。これで100才までの目標ができました。」

岐阜市O様奥様


「年に幾度と家を空けます。ヨットで海に出ると半月から1ヵ月帰ってきません。そんな私の生活を支えてくれる家が欲しかったのです。いつ帰ってきてもその日から心地よく過ごせる。それと空気がきれいでいてくれる家。理想です。」

東海市N様


「頑張ってきました。そしてこれからも。「涼温な家」を建てた理由です。健康でいられればこそですもの。」

名古屋市瑞穂区I様奥様


「北海道で過ごした時のように暮らせる家。夏は爽やかで冬に暖かい。実は北海道では冬、家の中は暖かいのです。そんな家が名古屋でも、きっと造れると思っていました。」

名古屋市北区I様


「主人はこの家は窓を開けなくていいのだと言います。開けたくなくなるって本当ですか。お家の中で干し物ができるって期待していますよ。」

「社宅からスタート、のちマンションに住み、次に戸建ての分譲住宅に住みました。マンションでは結露とカビに悩まされ、分譲では暑さと底冷えに。やっと求めた家を手に入れることができました。」

名古屋市名東区M様


「ゼロエネ一直線はいかがなものかと思いますね。住み心地とは別のものになるんですね。住んで心地いいのは暑すぎず、冷えすぎずですね。納得です。」

志摩市N様


「僕の学生時代に読んだ家の新聞が初めてというか、何よりも強烈だったのが本の広告欄、「建ててしまった人は読まないで下さい」の見出し。学生ながらに強烈に、そのことがずっと記憶に残っていました。」

三重郡川越町O様


「見学のおり、子供たちが寝入ってしまいました。気持ちがいいせいですね。嫌な臭いもありません。安心しました。」

名古屋市港区H様


「落ち着くところ、やっぱりこの間取りがいい。家族でそう言いあっています。お任せして良かった。」

いなべ市T様


今年もこうしてお客様からたくさんの笑顔とお言葉を頂戴し、素晴らしい思い出いっぱいの年を過ごさせていただきました。お客様、そしてご支援くださる皆様に心から感謝申し上げます。

どうもありがとうございます。

これからもお客様のお気持ちを大切にし、頑張らせていただこうと思います。

どうか来年もよろしくお願い申し上げます。


株式会社マルカ 近藤元和


近藤元和

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